【実話】すべての感覚が遮断されると人間はどうなってしまうのか?

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今回は、1951年にカナダのマギル大学で、心理学者のドナルド・ヘッブがおこなった実験の話しです。

ヘッブは、14人の学生に、それぞれ個室に入ってもらい、用意したベッドに横になっているだけでいい、と指示をしました。

ただし、手には厚手のグローブを付け、顔には半透明のゴーグルをかけさせました。
そして、部屋には防音処理がされていて、外界の音はほぼ聞こえない環境にありました。

そう、これは、すべての感覚が遮断されると人はどうなるかを調べる実験だったのです。

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