【話題作】『ずっとやりたかったことをやりなさい 』を解説

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今回ご紹介するのは『いくつになっても、「ずっとやりたかったこと」をやりなさい。 』です。

この本は、1992年にアメリカで発売された『ずっとやりたかったことを、やりなさい』の続編で、前作は、世界中で400万部を超えるロングセラーとなっていて、数多くの人の人生を変えた名著として語り継がれています。

原著のタイトルは「The Artist’s Way」。
誰もが必ず持っている「創造性」を回復させて、クリエイティブに生きるための方法について、詳しく書かれた本です。

第1週から第12週まで、12週間にわたって、それぞれの週で取り組むべきワークが示されていて、そのワークを進めていくごとに、自分自身の課題が明らかになっていく、という構成になっています。

この、12週間のコースのすべての基礎となっているのが、次の4つの基本ツールです。

1.モーニング・ページ
2.アーティスト・デート
3.ソロ・ウォーキング
4.メモワール

今回の動画では、この4つの基本ツールについて、その内容をご紹介していきます。


『いくつになっても、「ずっとやりたかったこと」をやりなさい。 』(amazonリンク)
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『ずっとやりたかったことを、やりなさい。』 (amazonリンク)
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中田敦彦のyoutube大学
【ずっとやりたかったことをやりなさい①】忘れていた夢を叶えた人続出の全米ベストセラー

【ずっとやりたかったことをやりなさい①】忘れていた夢を叶えた人続出の全米ベストセラー(It's Never Too Late to Begin Again)

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