【5分で解説】思考の整理学|考えるということの本質

ビジネス・経済・経営

※この動画は、音声だけを聞いても内容を理解できるように作られています。

今回ご紹介するのは『思考の整理学』です。

この本は「東大・京大で一番読まれた本」というキャッチコピーで知られており、時代に関係なく、「考える」ということの本質について追求した内容になっています。

1986年に発行され、これまでの部数は255万部。
発売してから30年以上も売れ続けているというロングセラーになっている本です。

著者の外山滋比古さんは、お茶の水女子大学の名誉教授であり、専門の英文学をはじめ、教育論、ジャーナリズム論など広い範囲の分野を研究した、思考についての専門家です。

『思考の整理学』(amazonリンク)
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